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	<title>Korean Wiki Project - User contributions [en]</title>
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	<updated>2026-04-06T19:36:41Z</updated>
	<subtitle>User contributions</subtitle>
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		<id>https://www.koreanwikiproject.com/w/index.php?title=TTMIK_%EC%9D%B4%EC%95%BC%EA%B8%B0_(Iyagi)_3_-_%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E&amp;diff=23388</id>
		<title>TTMIK 이야기 (Iyagi) 3 - 日本語</title>
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		<updated>2011-03-21T06:44:34Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yuichipotter: Created page with &amp;#039;チェ・キョンウン（以下、キョンウン）： アンニョンハセヨ。Talk To Me In Koreanのイヤギです。アンニョンハセヨ。チェ・キョンウン...&amp;#039;&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;チェ・キョンウン（以下、キョンウン）：&lt;br /&gt;
アンニョンハセヨ。Talk To Me In Koreanのイヤギです。アンニョンハセヨ。チェ・キョンウンです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チン・ソクチン（以下、ソクチン）：&lt;br /&gt;
アンニョンハセヨ。チン・ソクチンです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい。イヤギ三回目のお時間です。ソクチンさん、アンニョンハセヨ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
はい、アンニョンハセヨ。もう三回目です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい、もう三回目の時間ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
韓国人にとって（はい）3という数字はとても意味があるみたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
意味があるんですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
はい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
どんな意味があるんですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
うーん、一日にご飯を3回食べますよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい。ご飯を3回食べますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
はい。じゃんけんをするときも（はい）三回勝負という言葉もありますし。（あー、じゃんけんをするとき）3回やって、3回勝った人が勝者になりますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい、そうですね。ソクチンさんは、では数字の中で3が一番好きですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
はい。私は3が好きです。（はい）13も好きです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
13ですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
はい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
13は良くない数字じゃないですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
はい。アメリカではちょっと良くない数字ですが。（はい）13日の金曜日。（はい、そうです）そんな映画もありますね。だけど、私が好きな選手、パク・チソン選手の背番号が（はい）13番なので私は13が本当に好きです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
あー、そうなんですか。（はい）ではソクチンさん、今日は（はい）私たちは数字について話すんですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
違いますよ。キョンウンさん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
キョンウンさん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
キョンウンさん？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
今、ストレスがたまったでしょう？ずっと呼び続けたのでストレスがたまったでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい。ソクチンさん。もう呼ばないでください。なんでそんなに煩わしく呼ぶんですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
今日の主題が（はい）ストレスじゃないですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
あ、今日の主題が。ストレス。（はい）ストレスがたまることについての主題ですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
違います。ストレスをどうすればとくことができるか。（あー）はい。それについて話してみましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
あ、良いですね（はい）ソクチンさんはでは（はい）ストレスがいっぱいたまったとき（はい）ストレスをとくソクチンさんだけの方法はありますか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
ストレスには1つだけあるのではありません。（はい）たくさんありますが（はい）仕事がとても多くて疲れているとき（はい）そういったストレスと（はい）また彼女がいなくて寂しくて生まれる、そんなストレス（あー、はい）はい。あとは両親の会いたくて（あー）はい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
ソクチンさんはいま（はい）ご両親とは別々に住んでいますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
そうですよ。（あー）両親に会いに行くと4時間車に乗らなければなりません。（はい）はい。そんな懐かしさがあります。（はい）はい。そんな懐かしさのために出るストレスが別にあるんですが、まず（はい）仕事が多いとき（はい）出てくるストレスを（あー）どうやってとくかについてお教えしますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
ストレスの種類に応じて解く方法が違うんですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
違いますよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい、教えてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
はい。仕事が多いときは（はい）その時その時でよく解かなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
ですから、どうやってその時その時によく解くんですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
はい。韓国では今、カラオケがとても多いです。私は歌を歌うのが本当に好きなんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
あー、そうですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
はい。カラオケに行きます。（はい）そして得意な歌（あー）はい。声を良く大きく出せるような、そんな歌を選んで（例えば？）ノーブレインというバンドがいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
実際、私たちのTalk To Me In Koreanをお聞きに鳴っているたくさんの方々は韓国の歌が本当に好きじゃないですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
そうですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
カラオケもすごくお好きみたいですが（はい）カラオケに行って歌を歌うのがストレスを解くのに助けになるのですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
はい。1時間の間歌を歌えば、（はい）気分が本当に良くなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
ソクチンさんはもしかして（はい）こんな人ではないですか。カラオケに行ってみっともない人1位、マイクを絶対に置かない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
だから私はひとりで行きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
一人でカラオケに行ったこともあるんですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
2人までは行ったことがあるんですけど&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
一人ではないですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
一人で行ったことはまだありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
あ、よかったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
こういうことはあります。家で（はい）コンピュータで（はい）歌の伴奏だけつけておいて（あー）一人で布団をひっくり返して使って歌ったことがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
あー、それは大丈夫だと思います。私は。（はい）私は実は歌が歌えないのでカラオケに行くのが嫌いなんですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
いつか、キョンウンさんの歌を一回聞きたいのですが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
とても、私は嫌です。（やれやれ）チン・ソクチンさんが歌ってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
いつですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
今。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
今ですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
いや、女性の前では甘い感じの歌を歌わなきゃいけないのに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
ソクチンさんが今歌を歌えば（はい）ストレスが解けるみたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
今、怒りましたか。今ストレスが溜まっていますか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
最近は少し疲れてストレスがたくさん溜まってるんですよ。（はい、はい）私は実際、歌を歌うことより（はい）歌を聞きながらストレスをたくさん解くんです。（はい）私は好きな歌を聞けばストレスがいっぱい解けるんですよ。（うーん）だから、歌ってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
「～♪」（あ、はい。それでは）ちゃんと良くしてくださいよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
違うストレスを解く方法は何がありますか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
二番目のストレス。（はい）寂しくて。（おー、寂しくて）カノジョがいなくて。そんな寂しさ。普通、カノジョがいないときは（はい）女の子の友達に（はい）仲の良い友達に電話する人が多いです。（あー）特に、夜遅い時間に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
それはだめですよ。（はい）そうすると女の子がストレスを受けますよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
はい、本当にそれは良くないことです。（はい）そんな時、別の方法はありません。ただ単に寝るのみです。（あ、そうですか）はい、他人に対して迷惑をかけずに（はい）ただ一晩ずっと寝れば（はい）その次の日こんな気分になるでしょう。「あ、本当に電話しないで良かった。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい。ソクチンさん。（はい）私に電話しないで寝てくださいよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
でも私が電話する時がキョンウンさんしか居ないのですが。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
わかりました。そして何ですか。違う方法は。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
はい、お母さんに会いたいとき。両親に会いたいときは（はい）一度、泣いてみてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
韓国ではでも、男が泣くと（はい）良くないという話が多いじゃないですか。（はい、そうですね）タフな男は決して泣いてはいけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
はい。タフな男は絶対に泣きません。特に他人がいるところでは泣きません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
あ、家で一人で（はい、一人で泣きます）布団をかぶって（はい）たくさん泣くんですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
軍隊にいたときはたくさん泣きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
両親に会いたくてですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
はい。一回、電話をしたんですが（はい）両親の前で泣くのもそうですし、（はい）ただ電話が終わった後に少し泣いたんですよ。こうやって泣くのが良い理由は、一回泣くと本当に力が湧くんです。（あー、そうですか）はい。気分がすっきりしてまた力を出せる、そんな力が湧くみたいです。（あー、そうなんですか）はい、キョンウンさんは？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
私はただ単純にストレスがたまると寝ます。いっぱい寝るんです。（はい）そして、うーん、美味しい食事を食べに行く時もありますし。私は本当においしい食事を食べるとストレスがよく解けるみたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
なので最近キョンウンさんが。はい・・・。ちょっと・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
あ、太りましたか。（はい、ちょっと・・・）運動しようと思います。（はい）ソクチンさんのせいでストレスを受けるんですよ。太ったなんて言わないでください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
はい、すみません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
それとおいしい料理を食べて、女の子は普通（はい）友達とおしゃべりしながらストレスを解くじゃないですか。（はい）私も同じように友達に会って話をして、またおいしい料理を食べて、そうしながらストレスをだいぶ解くんです。そして好きな本を選んで読もうとしたり。そんなことですか。どうやらありふれたことなようですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
うーん、でもそういうありふれたのが一番効果的ではないですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
そうともいえますね。もし皆さんの中で自分だけのストレスを解く特別な方法がありましたら私たちに教えてください。TakToMeInKorean.comにいらしてコメントで私たちにストレス解消法を絶対に教えてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
はい。キョンウンさん。あとでカラオケ一回行きますか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
あー、嫌です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
行きましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
おいしいのをおごってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
おいしいもの、ジャージャー麺？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
もちろんジャージャー麺は好きですが他のおいしいものをおごってください。（わかりました）次回ソクチンさんの歌を一度皆さんに聞かせてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
Talk To Me In Koreanにアップされますか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
当然ですよ。みなさん期待してると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
はい、準備しようと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい、それではイヤギ、今日も…　今ではないですよ、ソクチンさん。あ、ストレスを受けました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
これはクロージング、クロージング音楽なんですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
あ、良いクロージング音楽が他にありますから（はい）そこまでにして。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
わかりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい、お聞き頂いてありがとうございました。皆さんも必ず、私たちに話してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
はい、さようなら。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
さようなら。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yuichipotter</name></author>
	</entry>
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		<id>https://www.koreanwikiproject.com/w/index.php?title=TTMIK_%EC%9D%B4%EC%95%BC%EA%B8%B0_(Iyagi)_2_-_%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E&amp;diff=22381</id>
		<title>TTMIK 이야기 (Iyagi) 2 - 日本語</title>
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		<updated>2010-12-13T14:49:01Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yuichipotter: Created page with &amp;#039;チェ・キョンウン（以下、キョンウン）： アンニョンハセヨ。Talk To Me In Koreanのイヤギ、二回目のお時間です。  ソン・ヒョヌ（以...&amp;#039;&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;チェ・キョンウン（以下、キョンウン）：&lt;br /&gt;
アンニョンハセヨ。Talk To Me In Koreanのイヤギ、二回目のお時間です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソン・ヒョヌ（以下、ヒョヌ）：&lt;br /&gt;
アンニョンハセヨ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
アンニョンハセヨ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
ソン・ヒョヌです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
アンニョンハセヨ。チェ・キョンウンです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
はい、皆さん、お会いできて嬉しいです。イヤギの二回目のお時間ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい、そうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
今日は本屋について話してみます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
本屋ですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
はい、本屋。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
本屋。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
はい、本を売っている所ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい、そうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
はい。本屋では本を売っていますが、実際は本ではない（はい）違う物もたくさん売ってるじゃないですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい、そうですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
キョンウンさんは本屋によく行きますか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
いいえ、たくさんは行けません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
あまり行けないんですか、それともあまり行かないんですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
あまり行けないんです。行きたいんですが、行けないんです。（あ、そうですか。）時間が無いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
時間が無いんですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい。（うーん…）すごく忙しいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
そうですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
ヒョヌさんはどうですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
私は本屋によく行きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
あ、どれくらいよく行きますか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
うーん…一週間に2回？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
うわ、本当ですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
はい。1週間に2回いって、あとただの実際の本屋ではなくて（はい）インターネット書店にもよく行くみたいです。（あー）だけど、インターネット書店では本は買いません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
なぜですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
ただ、本は、うん…直接手で（はい）触ってみて（はい）直接その場で読んでみて（あー）買うほうなので（あー）。はい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
でも、私も本屋に行くのは好きですが、（はい）インターネット書店が本当に安いですね。（そうですか。）韓国では。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
そうですね。それは知っています。知っていますが（はい）うーん…ただ本屋で直接本を見て（はい）少し読んでみて（はい）買いたいので（あ～）本屋で本を買います。（はい）だけど私が一番好きな本屋は鐘閣〔チョんガk〕にある用品文庫〔ヨんぷんムンゴ〕なんですが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
あー、用品文庫。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
はい、ご存じですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
有名ですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
はい。用品文庫が本当に好きです。（あー）好きなんですが（はい）いくらか前に大きな工事をしたんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
あ、そうなんですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
はい、そして用品文庫は地下1階、地下2階にあるんですが（あー）地下2階は全部（はい）本ではなく（はい）文房具（あ、本当ですか）ですから、ノート、（あ～）鉛筆、ペン、さらにはカメラ、スピーカー、後はなんでしょう、コンピュータ、…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
本屋で合ってるんですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
はい。地下1階だけ本屋です。（あ～）だけど私の考えでは（はい）地下2階にそういう風に文房具、（はい）電子製品などの物が本当に多くて、さらにお金を使っているようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
あ、そうなんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
そうじゃないですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
そうだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
はい。人々は本も見たいけど、（はい）本屋に行く時はただ、何かを見たくて行くじゃないですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい、そうですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
それとお金を使いたくて行くじゃないですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
そうですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
うーん…お金を使いたくていくんじゃないですかね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
違いますよ。そうじゃなくてただ（何かを手に入れたくて）ただ行くんですがそんなようなかわいい物が多くて誘惑に陥って買うんです。お金を使うんですよ。（あ…そうとも言えますね）私はそうです。&lt;br /&gt;
【Expressions】&lt;br /&gt;
유혹에 빠지다: 誘惑に陥る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
私ももちろん、お金を使いたくはないです。（はい）だけどお金を使えば（はい）物が手に入るじゃないですか。（あ～はい。）だから買えるじゃないですか。（はい、そうです。）そんな気分のせいで行って、（うーん）実際は見て全部買うわけではないです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
全部買ったら大変ですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
そうですね。お金、なくなりますよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい、大変なことがおこります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
はい、だから本屋に行って本を見て、文房具も見て、コンピュータも見て、（あ～）新しく出たカメラも見て。そういうことをよくします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
あ～私も鍾路にあるバンディ・アンド・ルニーズという本屋が好きなんですが（う～ん）その本屋が好きな理由が、我が国で初めて（はい）本屋に椅子を置いたんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
そうそう、そうですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい、昔はいつも人々は立って（はい）本を読むしかなかったんですよ。（はい）だけどバンディ・アンド・ルニーズでは椅子に座って本を読んでから買えば良いので、その点がすごく良くて、その後からはバンディ・アンド・ルニーズにだけ行きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
はい、本当に楽ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい、そうですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
だけど、知ってましたか。その…他の本屋でも（はい）椅子がもうあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい。もうできましたね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
はい、はい。だから私も用品文庫に行って、椅子に座って（はい）本を見るときもあるし、（はい）でなければただ、はい、買って見る時もありますが私はその文房具をたくさん見ることができるので（はい）好きです。だから本屋によく行きます。（あー…）はい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
私はわざわざ文房具がある所にはあまり行きません。（あ～）お金を使ってしまうので。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
はい、それも理解できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
はい。皆さんは本屋によく行きますか。そして家の近くに本屋、大きい本屋はたくさんありますか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい、そして本をたくさん読みますか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
当然でしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
あ、そうでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
はい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
あ…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
はい、TalkToMeInKorean.comのイヤギ、二回目のエピソードを聞いてくださってありがとうございました。また、皆さんのお話も聞かせてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい、コメントを残してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
はい。それでは私たちはコメントをお待ちしております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
さようなら。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒョヌ：&lt;br /&gt;
さようなら。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yuichipotter</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://www.koreanwikiproject.com/w/index.php?title=TTMIK_%E3%83%AC%E3%83%99%E3%83%AB_1_%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%B3_5&amp;diff=22070</id>
		<title>TTMIK レベル 1 レッスン 5</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.koreanwikiproject.com/w/index.php?title=TTMIK_%E3%83%AC%E3%83%99%E3%83%AB_1_%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%B3_5&amp;diff=22070"/>
		<updated>2010-12-04T14:56:43Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yuichipotter: Created page with &amp;#039;この レッスンによって、「AはB（名詞）です」や「ABC（名詞）です」を、 丁寧で公式的な韓国語で表現できるようになります。    &amp;#039;&amp;#039;...&amp;#039;&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;この レッスンによって、「AはB（名詞）です」や「ABC（名詞）です」を、 丁寧で公式的な韓国語で表現できるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;&amp;lt;font size=&amp;quot;6&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;font color=DeepSkyBlue&amp;gt;이에요 / 예요&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/font&amp;gt;    [イエヨ / エヨ]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
이에요と예요は、日本語の「です」と同じ働きをします。ただし、英語とは違った構造で使われています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;※　これ以降、英語と韓国語の文構造の違いを説明しています。ただし日本語と韓国語の文構造は大きな差がなく、わざわざ説明を行わなくても이에요 / 예요は「です」を意味する、という説明だけで十分なため、この部分の翻訳は割愛します。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A「です」、と韓国語で表現したい場合、Aが子音で終わる場合は이에요[イエヨ]をつけ、子音がない場合には예요[エヨ]をつけます。これは子音部分の発音をしやすくするためだけなので、例文でいくつか練習すれば自然になってくるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;font size=&amp;quot;6&amp;quot;&amp;gt;子音で終わる物 + &amp;lt;u&amp;gt;이에요&amp;lt;/u&amp;gt;&amp;lt;/font&amp;gt; [イエヨ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;font size=&amp;quot;6&amp;quot;&amp;gt;子音で終わらない（母音）物 + &amp;lt;u&amp;gt;예요&amp;lt;/u&amp;gt;&amp;lt;/font&amp;gt; [エヨ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;font color=DeepSkyBlue&amp;gt;&#039;&#039;&#039;&amp;lt;u&amp;gt;例文&amp;lt;/u&amp;gt;&#039;&#039;&#039;&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
물이에요. = 물 + 이에요 [ム&amp;lt;sub&amp;gt;ル&amp;lt;/sub&amp;gt; + イエヨ = ムリエヨ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
水です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
가방이에요. = 가방 + 이에요 [カバん + イエヨ = カバんイエヨ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かばんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
사무실이에요. = 사무실 + 이에요 [サムシ&amp;lt;sub&amp;gt;ル&amp;lt;/sub&amp;gt; + イエヨ = サムシリエヨ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事務所です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
학교예요. = 학교 + 예요 [ハッキョ + エヨ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学校です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
저예요. = 저 + 예요 [チョ + エヨ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文末のトーンを上に上げるだけで、疑問文になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
물이에요. [ムリエヨ] = 水です 。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
물이에요? [ムリエヨ?] = 水ですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
학교예요. [ハッキョエヨ] = 学校です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
학교예요? [ハッキョエヨ?] = 学校ですか。学校にいますか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
뭐 [ムォ] = 何&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
뭐예요? [ムォエヨ?] = 何ですか。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yuichipotter</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://www.koreanwikiproject.com/w/index.php?title=TTMIK_%EC%9D%B4%EC%95%BC%EA%B8%B0_(Iyagi)_1_-_%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E&amp;diff=22040</id>
		<title>TTMIK 이야기 (Iyagi) 1 - 日本語</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.koreanwikiproject.com/w/index.php?title=TTMIK_%EC%9D%B4%EC%95%BC%EA%B8%B0_(Iyagi)_1_-_%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E&amp;diff=22040"/>
		<updated>2010-12-03T16:45:51Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yuichipotter: Created page with &amp;#039;チェ・キョンウン（以下、キョンウン）： アンニョンハセヨ、Talk To Me In Koreanの「イヤギ」、一回目のお時間です。アンニョンハセ...&amp;#039;&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;チェ・キョンウン（以下、キョンウン）：&lt;br /&gt;
アンニョンハセヨ、Talk To Me In Koreanの「イヤギ」、一回目のお時間です。アンニョンハセヨ、チェ・キョンウンです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チン・ソクチン（以下、ソクチン）：&lt;br /&gt;
はい、アンニョンハセヨ。チン・ソクチンです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい、ソクチンさん。（はい）今日は何についてお話しましょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
はい。今日は老弱者席について話してみましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
あー…。老弱者席。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
はい。キョンウンさん。（はい）今日出勤するときは何に乗って来ましたか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
私は出勤するとき電車も乗りますし、バスも乗ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
はい。バスの中を見ると（はい）何故か座席の色が違うじゃないですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい。そうですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
バスの中では老弱者のための席が別にあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい、そうです。では、老弱者とは何でしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
老弱者。ご存じないんですか、本当に？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい。知らないですよ。（あー、本当に…）ソクチンさんが説明してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
はい、わかりました。老弱者。これは漢字からきた言葉なんですが、（はい）私が優しく解説してあげますね。（はい）&amp;quot;老&amp;quot;は年が寄ったという意味を表します。（あー…）そして”弱”は体が弱いという意味を表します。（あー…）”者”はやつ（やつ？）もともと人を表しますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
あー…。ということは、年を取っていて（はい）弱い人のことを言うのですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
そうですね。（ということは）年を取っていたり体が弱い人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
妊婦さんたちはどうですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
妊婦もお腹の中に赤ちゃんがいますから、体が重いじゃないですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
あー…。お腹の中に赤ちゃんがいる、妊娠した人を”妊婦”と呼びますね。（そうですね）妊婦も”老弱者”に入りますか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
そうです、そうです。（あー…）そのような老弱者が座る席を”老弱者席”と言います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
あー…。でもソクチンさん、（はい）バスの中だけじゃなくて、電車にもあるじゃないですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
電車にもありますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
そうですね。電車とバスに”老弱者席”がありますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
はい。韓国の中で地下鉄に乗った人はわかるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい、そうです。ソクチンさん老弱者席によく座りますか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
はい、バスはよく座りますが、地下鉄では座れないですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
なぜですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
あー…。すごく嫌な感じですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
嫌な感じなんですか。（はい）あー…そうなんですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
人々がたくさん見ているので（あー…）恥ずかしいんです。私は座ったことがないんでわからないですが…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
でも本当に不思議なのは（はい）電車にどんなに人が多くても（はい）老弱者席はいつも空いてるじゃないですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
うーん、空いているか、本当に老弱者の方が座ってますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
主におばあさん（そうですね）おじいさんがお座りになってますね。（はい）実は私も前にカンナムに出勤していたことがあるんですが。（はい）普通2号線に乗ればカンナムに行くじゃないですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
あ、その”地獄鉄”と呼ばれる2号線ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
そうですよね。なぜ”地獄鉄”と呼ぶのでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
人がすごく多いじゃないですか。出勤時間は。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい。人がすごく多い地下鉄。（はい）”地獄のような地下鉄”と言って（はい、すごく不便です）はい、”地獄鉄”と言うんです。（はい）出勤時間には本当にすごく人が多くて、足が浮いているような気分になる時もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
足が浮いてるんですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい。人がすごく多くて（はい）立ったまま寝ることもできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
あー…。すごくもう（はい）人が多くて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい。ぎっしりいっぱいになっているので（はい）そのような地獄鉄でも老弱者席には若い人は座らないですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
はい。座ってはいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
座るとどうなりますか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
ひどい目にあいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
ひどい目にあうんですか。（はい）ではソクチンさんは酷い目に遭わなければ老弱者席に座りますか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
うーん、人がいなければ座るかもしれませんね。私は善良な人ですから、はい、人がいなくても老弱者席には座りません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
あ、そうなんですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
だけどたまに見ると、（はい）若い子たちが座っている場合もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
あー…そうですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
だけどそのような場合は（はい）お母さんが（はい）一緒に連れて座っている場合ですので&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
あ、本当に若い子たち。（はい、はい。そうです）そうですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
はい。そういう時はただ見ておくべきです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
でも、私は本当は体が辛い時（はい）老弱者席に座りたいんですが、実際老弱者席に座っているとあまり良い気分ではないんです。他の人達は私が辛いだなんてわからないじゃないですか。（そうですね）なのでどんなに辛くても必ず耐えて老弱者席には座らないです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
キョンウンさん。（はい）また辛くなったときは（はい）他の人が見ても辛いとわかるくらいに（はい）どこか足が折れたみたいな（あ…はい…）そんなふうに大げさに痛がってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
そういうことはないほうが良いですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
もちろんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
足を折れということではないですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
いえいえ、違いますよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
あ、違うんですか。（はい、はい）だけど、私も実はソクチンさんのように地下鉄では絶対に老弱者席には座らないんですが（はい）バスでは実際のところ座りますよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
そうですね、少し座りますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい、はい。でも、私が前に（はい）バスに乗っていてすごく疲れて老弱者席に座ったんです。（うん…）でも、わざとではないんですが（はい）寝てしまったんですね。（はい、はい）そして起きたときに私の前におばあさんが（あ…）ちょうど立っていらっしゃったんです。（あー…なんてこと！）なので目が覚めたんですが、すごく…恥ずかしかったんです、実は。わざと寝たわけではなかったんですが（はい）なぜか（はい）早く空けなきゃいけなかったのにできなかったので（はい、そうですね）恥ずかしくてすぐ立ち上がったのにバスがガタンと揺れたんです。なので自分でもよくわからずすぐに立った後に（また）またぱっと座ってしまったんです。なので私の顔が本当に赤くなって（はい）また恥ずかしくなったんですね。それですぐに立ち上がって逃げた記憶があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
あー、まったく…バスに乗ったとき（はい）本当に老弱者の方々が見えてすぐ席を譲る時（はい）それが一番良いことですね（そうですね）だけど私のような場合は少しだけ座った後に席を譲るべきか（あー…）そんな考えをしながら…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
ソクチンさんだからそうなんですよ。（そうですね）中にはわざと寝たフリをする人もいるので酷い目に遭うんです。（はい、そうですね。それは酷い目に遭います）わざと寝たフリをするのではなく、本当に寝ていても酷い目に遭うんですから。（はい）そんな風にしないでください、ソクチンさん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
そうですね。もし老弱者席や（はい）なければ普通の一般席に座っていても（はい）老弱者の方々が見えたらすぐに席を譲るのが良いですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン」&lt;br /&gt;
はい、そうですね。韓国では（はい）老弱者席ではなくても（はい）普通に座っていておばあさん、おじいさんが前に来たら席を空けるのが礼儀ですよね。（はい、そうですね）はい。では、（はい）皆さんの国には老弱者席があるかどうか気になりますね。もし皆さんの国で（はい）老弱者席があるかどうか、TalkToMeInKorean.comに来てコメントを残してください。（はい）そして老弱者席があれば席を空けてあげるのかどうかも必ずコメントで残してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
はい。老弱者マークも必ず確認してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
はい。聞いてくださってありがとうございました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
はい。「イヤギ」の時間でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キョンウン：&lt;br /&gt;
さようなら。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソクチン：&lt;br /&gt;
さようなら。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yuichipotter</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://www.koreanwikiproject.com/w/index.php?title=TTMIK_%E3%83%AC%E3%83%99%E3%83%AB_1_%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%B3_4&amp;diff=21861</id>
		<title>TTMIK レベル 1 レッスン 4</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.koreanwikiproject.com/w/index.php?title=TTMIK_%E3%83%AC%E3%83%99%E3%83%AB_1_%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%B3_4&amp;diff=21861"/>
		<updated>2010-11-28T14:18:06Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yuichipotter: Created page with &amp;#039;このレッスンを聞き終えると、「ごめんなさい」や「すみません」という表現が言えるようになります。また、何か言いたい時や、...&amp;#039;&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;このレッスンを聞き終えると、「ごめんなさい」や「すみません」という表現が言えるようになります。また、何か言いたい時や、レストランで注文をしたい時に、注意を引くことができるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;&amp;lt;font size=&amp;quot;6&amp;quot;&amp;gt; 죄송합니다. &amp;lt;/font&amp;gt; [チェソんハ&amp;lt;sub&amp;gt;ム&amp;lt;/sub&amp;gt;ニダ]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ありがとうございます」を韓国語で何というか覚えていますか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう、&#039;&#039;&#039;&amp;lt;big&amp;gt;감사합니다&amp;lt;/big&amp;gt;&#039;&#039;&#039;. [カ&amp;lt;sub&amp;gt;ム&amp;lt;/sub&amp;gt;サハ&amp;lt;sub&amp;gt;ム&amp;lt;/sub&amp;gt;ニダ]です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし&#039;&#039;&#039;&amp;lt;u&amp;gt;감사합니다&amp;lt;/u&amp;gt;&#039;&#039;&#039;がもともと&amp;lt;u&amp;gt;&amp;lt;font color=deeppink&amp;gt;&#039;&#039;&#039;감사&#039;&#039;&#039;&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/u&amp;gt; (感謝)と&amp;lt;u&amp;gt;&#039;&#039;&#039;합니다&#039;&#039;&#039;&amp;lt;/u&amp;gt; (します)が合わさったものだと覚えているなら、&#039;&#039;&#039;&amp;lt;u&amp;gt;죄송합니다&amp;lt;/u&amp;gt;&#039;&#039;&#039;が&amp;lt;u&amp;gt;&amp;lt;font color=deeppink&amp;gt;&#039;&#039;&#039;죄송&#039;&#039;&#039;&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/u&amp;gt;と&#039;&#039;&#039;&amp;lt;u&amp;gt;합니다&amp;lt;/u&amp;gt;&#039;&#039;&#039;が合わさったものだと予想できるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;&amp;lt;big&amp;gt;죄송&amp;lt;/big&amp;gt; [チェソん]&#039;&#039;&#039;は「おわび」、「遺憾」、「恥」を意味し、そして&#039;&#039;&#039;&amp;lt;big&amp;gt;합니다&amp;lt;/big&amp;gt; [ハ&amp;lt;sub&amp;gt;ム&amp;lt;/sub&amp;gt;ニダ]&#039;&#039;&#039; は「します」を意味するので、&#039;&#039;&#039;&amp;lt;big&amp;gt;죄송합니다&amp;lt;/big&amp;gt; [チェソんハ&amp;lt;sub&amp;gt;ム&amp;lt;/sub&amp;gt;ニダ]&#039;&#039;&#039; は「ごめんなさい」や「おわびします」を意味します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;font size=&amp;quot;6&amp;quot;&amp;gt;&#039;&#039;&#039;죄송합니다はいつでも「ごめんなさい」ではない&#039;&#039;&#039;&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
죄송합니다 [チェソんハ&amp;lt;sub&amp;gt;ム&amp;lt;/sub&amp;gt;ニダ] は基本的には「ごめんなさい」を意味しますが、죄송합니다は「残念に思います」という意味では使えません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;※　英語で I&#039;m sorry は、悪い知らせを聞いたときの「残念に思います」という意味でも使えるため、죄송합니다はそのような使い方はしませんよ、という解説です。日本語での「ごめんなさい」という訳にはもともとそのような意味は含まれていないため、ここでの解説は日本人学習者には気にしなくて良い部分です。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;&amp;lt;font size=&amp;quot;6&amp;quot;&amp;gt; 저기요. &amp;lt;/font&amp;gt; [チョギヨ]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語の「すみません」は、以下のすべての場面において使える表現です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1) 人ごみの中を進むとき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2) 少しだけ部屋から出るとき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3) だれかの気を引いて、話したり何かをお伝えしたいとき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4) レストランやカフェで注文のために店員を呼ぶとき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;&amp;lt;big&amp;gt;저기요&amp;lt;/big&amp;gt; [チョギヨ]&#039;&#039;&#039; は「すみません」と訳されるものですが、上の3と4のときのみ使われる表現です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通してもらいたい時、「すみません」とはどのように言うのでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように言います：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;&amp;lt;big&amp;gt;잠시만요.&amp;lt;/big&amp;gt;&#039;&#039;&#039; [チャ&amp;lt;sub&amp;gt;ム&amp;lt;/sub&amp;gt;シマンニョ] (直訳：「ちょっとだけです」)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;&amp;lt;big&amp;gt;죄송합니다. &amp;lt;/big&amp;gt;&#039;&#039;&#039; [チェソんハ&amp;lt;sub&amp;gt;ム&amp;lt;/sub&amp;gt;ニダ] (直訳：「ごめんなさい」)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;&amp;lt;big&amp;gt;잠깐만요.&amp;lt;/big&amp;gt;&#039;&#039;&#039; [チャ&amp;lt;sub&amp;gt;ム&amp;lt;/sub&amp;gt;ッカンマンニョ] (直訳：「ちょっとだけです」)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう、「チャ&amp;lt;sub&amp;gt;ム&amp;lt;/sub&amp;gt;シマンニョ」と「チャ&amp;lt;sub&amp;gt;ム&amp;lt;/sub&amp;gt;ッカンマンニョ」は同じ意味です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらが最も一般的に使われる表現です。すぐに覚える必要はないですが、知っておくには良いフレーズです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;※　ここでは、英語のExcuse me.の訳として、日本語の「すみません」を当てはめました。しかし、日本語の「すみません」には感謝の意味を表すこともあり、さらに広い使われ方をします。 日本語の「すみません」にぴったりと当てはまる韓国語はないと思ったほうがよいでしょう。&#039;&#039;&#039;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yuichipotter</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://www.koreanwikiproject.com/w/index.php?title=TTMIK_%E3%83%AC%E3%83%99%E3%83%AB_1_%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%B3_3&amp;diff=21717</id>
		<title>TTMIK レベル 1 レッスン 3</title>
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		<updated>2010-11-27T02:08:08Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yuichipotter: Created page with &amp;#039;このレッスンを聞き終えると、さようならを韓国語で言えるようになります。   「こんにちは」を韓国語で何というか覚えています...&amp;#039;&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;このレッスンを聞き終えると、さようならを韓国語で言えるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「こんにちは」を韓国語で何というか覚えていますか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;&amp;lt;font size=&amp;quot;6&amp;quot;&amp;gt; 안녕하세요. &amp;lt;/font&amp;gt; [アンニョんハセヨ]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
안녕하세요 を覚えていれば、それはすばらしいこと。そして&amp;quot;안녕하세요&amp;quot;の中の&amp;quot;안녕&amp;quot;が「平和」や「安寧」を意味していることも覚えていれば、もっとすばらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;안녕 [アンニョん] = 安寧、健康、平和&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、韓国語で「さようなら」を丁寧語である존댓말 [チョンデンマ&amp;lt;sub&amp;gt;ル&amp;lt;/sub&amp;gt;]で表現するには、2通りの方法があります。どちらも안녕 [アンニョん]が含まれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ひとつは、あなたがそこから去ろうとしているとき。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;もうひとつは、あなたがその場に留まろうとしているとき。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしあなたが去ろうとしていて、相手が留まるのなら、このように言います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;&amp;lt;font size=&amp;quot;6&amp;quot;&amp;gt; 안녕히 계세요. &amp;lt;/font&amp;gt; [アンニョんヒゲセヨ]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしあなたが留まろうとしていて、相手が立ち去るのなら、このように言います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;&amp;lt;font size=&amp;quot;6&amp;quot;&amp;gt; 안녕히 가세요. &amp;lt;/font&amp;gt; [アンニョんヒガセヨ]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここでは文法的な細かい意味は気にせず覚えてしまいましょう。もし、本当に興味があって直訳をするのなら、これらの表現は次のように訳されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;&amp;lt;font size=&amp;quot;4&amp;quot;&amp;gt; 안녕히 계세요. = 安寧にいらしてください。&amp;lt;/font&amp;gt; &#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;&amp;lt;font size=&amp;quot;4&amp;quot;&amp;gt; 안녕히 가세요. = 安寧にお行きください。&amp;lt;/font&amp;gt; &#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ繰り返しになりますが、文法的な意味はまだ気にしないでくださいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;font color=DeepSkyBlue&amp;gt;&#039;&#039;&#039;ヒョヌがお伝えしたいもう1つ&#039;&#039;&#039;&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国人が안녕하세요 [アンニョんハセヨ]、안녕히계세요 [アンニョんヒゲセヨ]、안녕히가세요 [アンニョんヒガセヨ]を言うとき、ひとつひとつをはっきりとは発音しません。多くは、最後の部分である세요 [セヨ]だけが聞こえてきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ですから、세요 [セヨ]をはっきり言えば、流暢な韓国語に聞こえてしまうのです。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yuichipotter</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://www.koreanwikiproject.com/w/index.php?title=TTMIK_%E3%83%AC%E3%83%99%E3%83%AB_1_%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%B3_2&amp;diff=21590</id>
		<title>TTMIK レベル 1 レッスン 2</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.koreanwikiproject.com/w/index.php?title=TTMIK_%E3%83%AC%E3%83%99%E3%83%AB_1_%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%B3_2&amp;diff=21590"/>
		<updated>2010-11-25T15:09:54Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yuichipotter: Created page with &amp;#039;このレッスンを聞き終えると、はい／いいえで答える質問に 答えられるようになります。   &amp;lt;big&amp;gt;&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;네 / 아니요&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;&amp;lt;/big&amp;gt;   韓国語では、 ...&amp;#039;&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;このレッスンを聞き終えると、はい／いいえで答える質問に 答えられるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;big&amp;gt;&#039;&#039;&#039;네 / 아니요&#039;&#039;&#039;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国語では、 존댓말 [チョンデンマ&amp;lt;sub&amp;gt;ル&amp;lt;/sub&amp;gt;]と言われる丁寧語で、「はい」は네 [ネ]、そして「いいえ」は아니요 [アニヨ]と表現します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;big&amp;gt;&#039;&#039;&#039;네. [ネ] = はい。&#039;&#039;&#039;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;big&amp;gt;&#039;&#039;&#039;아니요. [アニヨ] = いいえ。&#039;&#039;&#039;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国語の네と、英語の&amp;quot;Yes&amp;quot;は必ずしも一致しないことがあります。これは아니요でも同じことです。これは、韓国語の&amp;lt;font color=deeppink&amp;gt;네&amp;lt;/font&amp;gt;が他人が話したことに対する「&amp;lt;u&amp;gt;&#039;&#039;&#039;同意&#039;&#039;&#039;&amp;lt;/u&amp;gt;」を意味するからです。そして&amp;lt;font color=deeppink&amp;gt;아니요&amp;lt;/font&amp;gt;は、他人が話したことに対する「&amp;lt;u&amp;gt;&#039;&#039;&#039;意見の不一致&#039;&#039;&#039;&amp;lt;/u&amp;gt;」や「否認」を表します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;※これは、英語の否定疑問文 (You don&#039;t like coffee? = コーヒーは好きではないんですか、など) に対する回答が、英語と韓国語で違うことを解説しています。しかしこの考え方は韓国語と日本語で同じですので、特に気にしなくて良いはずです。原本ではこの後、英語と韓国語の違いを例を挙げて説明していますが、本編では割愛します。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 네は「はい」以上の意味を持つ =====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
네[ネ]は「はい」や「そうです」という意味ですが、会話のつなぎの役目も果たします。2人の韓国人が話している会話を聞けば、「はい」という意味ではなくても네をよく聞くことができるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、こんな風に2人の会話が成り立つことが考えられます。全部韓国語だと思ってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A: そうそう、昨日この本を買ったんですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
B: 네. [ネ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A: すごく気に入ったんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
B: 네.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A: だけど、ちょっと高すぎたんですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
B: 네.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A: いくらだったと思います？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
B: いくらだったんですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A: 1万円だったんですよ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
B: 네? [ネ?]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A: だからクレジットカードで払ったんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
B: 네...&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A: それでもすごく好きなんです。TalkToMeInKorean.comの先生のうちの1人、チェ・キョンウンが書いた本なんですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
B: 네...&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上の例でもわかるように、네 [ネ] はマルチプレーヤーだと言えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;はい。／そうです。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
にもなりますが、さらに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;なるほど。／わかりました。／ここにいますよ！（誰かが読んだとき）／などなど…&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
を意味することもあります。&#039;&#039;&#039;※これは日本語でも同じですね。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 맞아요. ===&lt;br /&gt;
네 [ネ] や 아니요 [アニヨ] は物事の真偽よりも同意や意見の不一致を意味し、また네が「なるほど。」や「そうか！」といった意味をもつため、韓国人はよく네 [ネ]の後に맞아요 [マジャヨ] をつけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;네, 맞아요. [ネ, マジャヨ.] = はい、そうです。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、単に頷いて聞いているだけではなく、はっきりと強く「そうですね」と表現するためのものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 再び、네 について ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
네のすごい点は、今まで見てきた使い方に加え、「何て言いました？」という表現にもなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰かがあなたに話しかけていますが、よく聞こえない、またはあまり注意を払っていなかったとしましょう。そんな時、“네?” [ネ?] という表現で「何ですか？」「何と言いましたか？」「よく聞こえませんでした」を表すことができます。また、驚きを表すためにも“네?”を使うことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A: プレゼントを買ってきたんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
B: 네? [ネ?]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A: プレゼントを買ってきたんだってば。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
B: 네?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A: もう忘れて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
B: 네?&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yuichipotter</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://www.koreanwikiproject.com/w/index.php?title=TTMIK_%E3%83%AC%E3%83%99%E3%83%AB_1_%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%B3_1&amp;diff=21557</id>
		<title>TTMIK レベル 1 レッスン 1</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.koreanwikiproject.com/w/index.php?title=TTMIK_%E3%83%AC%E3%83%99%E3%83%AB_1_%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%B3_1&amp;diff=21557"/>
		<updated>2010-11-25T12:34:55Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Yuichipotter: Created page with &amp;#039;안녕하세요. = こんにちは。 ／お元気ですか。   &amp;lt;big&amp;gt;　&amp;lt;u&amp;gt;안녕&amp;lt;/u&amp;gt; 　+ 　&amp;lt;u&amp;gt;하세요&amp;lt;/u&amp;gt;　 = 안녕하세요&amp;lt;/big&amp;gt;  [アンニョん]　　[ハセヨ]   ...&amp;#039;&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;안녕하세요. = こんにちは。 ／お元気ですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;big&amp;gt;　&amp;lt;u&amp;gt;안녕&amp;lt;/u&amp;gt; 　+ 　&amp;lt;u&amp;gt;하세요&amp;lt;/u&amp;gt;　 = 안녕하세요&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[アンニョん]　　[ハセヨ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
안녕 = 安寧、平和、健康&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
하세요 = なさってください、してください&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
안녕하세요は韓国語の挨拶として最も一般的に使われるもので、존댓말 [チョンデンマ&amp;lt;sub&amp;gt;ル&amp;lt;/sub&amp;gt;]という丁寧語表現です。誰かから안녕하세요と声をかけられたら、同じように안녕하세요と返して挨拶をしましょう。&lt;br /&gt;
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&#039;&#039;&#039;会話例&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
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A: 안녕하세요. [アンニョんハセヨ] = こんにちは。&lt;br /&gt;
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B: 안녕하세요. [アンニョんハセヨ] = こんにちは。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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감사합니다. = ありがとうございます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;big&amp;gt;　&amp;lt;u&amp;gt;감사&amp;lt;/u&amp;gt; 　+ 　&amp;lt;u&amp;gt;합니다&amp;lt;/u&amp;gt;　 = 감사합니다&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[カ&amp;lt;sub&amp;gt;ム&amp;lt;/sub&amp;gt;サ]　　　[ハ&amp;lt;sub&amp;gt;ム&amp;lt;/sub&amp;gt;ニダ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
감사 = 感謝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
합니다 = します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
감사합니다は「ありがとうございます」を丁寧に言う最も一般的な表現です。감사は「感謝」を意味し、 합니다は丁寧語である존댓말で「します」を意味するので、合わせて「ありがとうございます」となります。「ありがとうございます」と言いたいときは、いつでも감사합니다をつかうことができます。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yuichipotter</name></author>
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